私のブログのタイトルにもなっているLASO。

LASOの情報が、余りにも少ないのか、

私のブログにも、LASOの情報を求めて来る方が、ポチポチいらっしゃいます。

で、肝心なLASO出品なのですが、

以前、LASOに無断で出品商品を消されてから、

LASO不審に陥り。

LASOでのバイヤー活動はしておりませんでした。爆

スイマセン。

で、先日たまにはLASOで出品してみるかと思ったところ。

ログイン・・・出品ページが見当たらない。

ん?

半年以上放置していたからか?

LASOで自分の出品商品を検索するも、やはり見つからず。

どうやら、バイヤー登録を削除されていたようです。

まぁ・・・しょうがないか・・・

LASOでの販売は、2012年8月31日より、

海外在住で、海外から商品を発送する事が可能な場合のみ、バイヤー登録可能となってしまいました。

それ以前より、バイヤー登録していた方は、そのまま出品できていたのですが、

やはり、国内バイヤーには厳しかったのか?

以前の記事にも書きましたが、ほとんどの出品商品を消されてしまいました。

以前の記事→Amazon輸入転売を半年やってみての成果・・・。

取引も100以上、一度もトラブルになった事はありません。

なのに、なのに、

商品強制削除、バイヤー登録も自動的に削除されていました。

・・・恐ろしいですね。

せめて、メールで連絡くらい欲しかったです。

で、調べてみると、LASOには下記の様な記載がありました。

LASOでは1ヶ月に1度、バイヤー審査を実施しています。
月末までに申請していただいたバイヤー様の中で、審査を通過されたバイヤー様には翌月末までに合否のご連絡を致します。
審査を通過されなかったバイヤー様にはご連絡ができない場合もございます。
あらかじめご了承ください。

審査を通過されなかったバイヤー様にはご連絡ができない場合もございます。って・・・ひどくね?笑

まぁ、そういう事みたいですね。

これが、ヤフオクだったら、アマゾンだったら、バイマだったら、

痛い痛い痛いですね。

今までちゃんと、やってきて、悪い評価も全然ないのに・・・

間違い無く正規品を扱っているのに・・・・

理由も聞かされず、即効アカウント停止。

問い合わせても、テンプレートの回答のみ。

アカウント停止の理由すら教えてくれない。

なんてことは多々ある様です。

ヤフオク、バイマ、アマゾンなどのプラットフォームを利用して、販売していると。

同じ用にアカウント停止になってしまい、同時に販売できなくなってしまう危険性があります。

リスク回避をする意味でも、

販路は複数持つ事をオススメします。

バイマで販売している方、ヤフオクはモチロン、アマゾンでもファッション出品できます。

ヤフオクで販売している方、アマゾンでより高く販売できる可能性が高いです。

バイマでも、ファッション以外の商品も、色々出品できる様になってるみたいですから・・・

独自にネットショップを作って、販売する。

これも一つの方法です。

出品できなくなる恐怖は、いつになっても消えません。

売れなくなったら、収入はゼロになる・・・

在庫がある分、むしろマイナスですね。

モチロン、一つの販路で利益を上げる事が先決ですけど!!

PS.ちなみに、商品を購入する場合、LASOよりもBUYMAの方が、基本的安いです。爆

上記の理由でBUYMAの方がバイヤー数も圧倒的に多いので、価格競争の故なのでしょう。

バイマの方がすっかり有名になりましたからね。

しかも、LASOでは販売実績は販売件数しか見れませんので、

バイヤーの評価はわかりません。あくまでLASOが販売を許可しているか、否かです。

BUYMAは、購入者からの細かい評価システムがありますので、

購入する前に、どのようなバイヤーなのか、ある程度わかります。

私はバイマで定期的に仕入れをお願いしているバイヤーさんも居ます。

ヨーロッパは転送会社を利用すると高いので、現地バイヤーの方がオススメです。

海外在住の方は、基本お小遣い稼ぎの方が多いですからね。