超オススメの高還元率クレジットカードまとめ。

物販ビジネスといえば、クレジットカード。

いつの間にか一般的な方よりも、非常に多くのカードを使うようになりました。

高還元率クレジットカード

そんな、私のオススメのクレジットカード。

オススメ順です。

  1. Orico Card THE POINT (WEBユーザー向け)
  2. EX Gold for Biz iD×QUICPay (事業主限定)
  3. 楽天ゴールドカード (楽天ユーザー向け)
  4. 三井住友VISAデビュープラス (若者限定)
  5. ビックカメラSuicaカード (Suicaユーザー向け)

 

使う額が大きいので、基本的に高還元率というのは外せません。

しかしながら、還元率だけでは無いメリットも多く有ります。

Orico Card THE POINT 還元率1.00%~2.00%

元祖高還元率クレカと言えば、オリコカード。

オリコで無料の高還元率カードといえば「Orico Card THE POINT」です。

Orico Card THE POINTのメリット

  • いつでもどこでも還元率が常に1%以上。
  • 入会後6か月はポイント還元率が2倍の2%
  • 年会費永年無料
  • iD、QUICPayを両方搭載
  • オリコモール利用でネットショップ還元率2.0%越え多し。
  • 500ポイントから交換可能オリコポイントの使い勝手も良い
  • WEB明細の使い易さ。未確定明細の反映も早い
  • オリコポイントはリアルタイム交換で即使える
  • 高還元クレカで希少なMasterブランド為替レート良し

 

年会費無料で、還元率1%だけでも魅力的ですが、

オリコモールと併用する事により、素晴らしい還元率となります。

オリコモール経由の還元とは別に、更に追加でポイント還元してくれます。

国内ネットショップなら、鬼還元となる可能性があります。

Amazon、楽天、ヤフー、ヤフオク、ポンパレ・・・2.0~3.0%の還元率となります!

国内Amazonを利用する場合は、還元率2.5%も可能。

アマゾンで2.50%の最強キャッシュバック。Orico Card THE POINTとオリコモールの併用!

 

500ポイントから交換できるので、最低2.5~5万円も使えばポイント交換できます。

また、還元されたポイントの利用先も非常に多いです。

金券、amazon、iTunes、Tポイント・・・

ポイント交換先が多いので、ほぼ現金に近い形で利用できます

アマゾンなんかは、申請して即交換してくれます。

 

後払い型の電子マネーiD、QUICPayの両対応してるので、

所構わず少額決済→ポイント貯まります。

無料カードでiD対応って素晴らしい。おサイフケータイ要らずです。

 

強いて言うデメリットと言えば、

nanacoチャージで、ポイントは付与されないって事くらい。

無料で高還元率のクレカ「Orico Card THE POINT」レビュー。メリット・デメリットを徹底的に挙げてみた。

 

なにより年会費が永年無料なので、持って損が無く、使わずともリスクが無い。

サブカードとしても悪く無いです。

サブカードにオススメの年会費無料クレジットカードまとめ。

 

入会後6か月は基本ポイント還元率が2倍なので、半年間はポイント貯まりまくります。

入会後6カ月間はオリコポイントの還元率が2%!

 

EX Gold for Biz iD×QUICPay 還元率0.6%~1.1% ※事業主限定

ビジネスの経営者として利用するのであれば、

個人事業主や法人向けのビジネスカードを利用した方が良いです。

オリコのビジネスカード「EX Gold for Biz iD×QUICPay」なら還元率も高いです。

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EX Gold for Biz iD×QUICPayのメリット

  • 事業費決済を堂々と行える。高額決済も安心
  • ビジネスカードなのに還元率0.6%~1.1%と高い。
  • 使えば使う程、翌年度の還元率が高くなる
  • ビジネスゴールドなのに年会費が2000円(税別)と安い。初年度は無料
  • iD、QUICPay搭載
  • 未確定明細の反映が早い
  • 利用可能限度額は最大300万円。
  • 海外旅行保険が自動付帯
  • ビジネスゴールドという事で特典が非常に多い
  • MasterならTASTE OF PREMIUM ダイニング BY 招待日和も無料。

 

ビジネスゴールドカードなのに、

年会費2000円(税別)初年度は無料で利用できてしまいます。

ビジネスカードの中でも通常還元率0.6%と高く、

更に使えば使う程、翌年度の還元率も上昇する仕組み。

最大還元率1.1%まで上がります。

 

iD、QUICPayにも対応という事で、

場所を気にせずクレカ決済→経費計上もラクラクとなります。

 

ゴールド扱いなので、限度額も300万まで上がるし、

海外旅行保険も自動付帯、ゴールドならではの特典も非常に多い。

特にMasterブランド選択で利用できるTASTE OF PREMIUMの特典が凄いです。

オリコのビジネスカード「EX Gold for Biz iD×QUICPay」は高還元率の法人クレカ。

プラチナ級の特典、招待日和まで利用可能になってしまいます。

 

事業費決済OKのクレカで、ここまで還元率が高いクレカも珍しい。

ビジネスカード・法人カードの中でもEX Gold for Biz iD×QUICPayは断然オススメです。

法人カードを比較する。事業主にオススメのビジネスカードランキング。

ビジネスでの利用額が多いなら、事業用クレカを使った方が無難だよ。

 

楽天ゴールドカード 還元率1.00%~4.00%

高還元率で有名なカードといえば、楽天カードですが、

更に還元率を強化した楽天ゴールドカードが登場しました。

楽天ゴールドカードのメリット

  • 常に高還元率1% 。
  • 楽天市場で利用すればポイント5倍還元率4%
  • 提示だけでポイントが貯まる「楽天ポイントカード」として使える
  • VISA、Master、JCBと決済ブランドが選べる。
  • Masterブランドならau WALLETチャージでもポイントが付く。
  • JCBブランドなら、nanacoチャージでもポイントが付く。
  • 業界初カード利用お知らせメール設定可能→不正利用対策。
  • 楽天サービスの拡大→ポイントの利便性が高い
  • 入会するだけで多くのポイントが貰える
  • 空港ラウンジサービスが利用可能。
  • 頻繁に有るキャンペーンで、ポイントが倍倍倍・・・ジャブジャブ貯まる。

楽天ゴールドカードのデメリット

  • 年会費2000円+税の有料カード。
  • 楽天サービスを利用しないのであれば、全く意味の無いカード。
  • ゴールドカード特典で付与されるポイントは、期間限定ポイント。
  • 自動リボ登録すると、一回でもリボ手数料が発生する
  • 楽天会員入会で、営業メールが多く届くようになる
  • コールセンターが有料。カスタマーサポートの質にも期待できない。

 

楽天市場以外でも、どこで使っても還元率1%の高還元ですが、

2016年1月に、楽天カードの還元率が改善となり、

楽天市場で楽天カードを利用するとポイント2倍→4倍還元率3%)になりました。

楽天カードのデメリットまとめ。楽天市場のポイント倍率と還元率。

更に、楽天ゴールドカードなら+1%還元となっているので、

楽天市場では最強の還元率5.00%を誇ります。

楽天市場で5.00%のキャッシュバックをする方法。楽天カードとポイントサイトの併用。

 

年会費1万円楽天プレミアムカードと還元率は一緒だから、

年会費2000円楽天ゴールドカードは、年会費の元も取りやすい。

楽天プレミアムカードはゴールドカードでは無い。メリット・デメリットと本当の使い方。

楽天市場で年間216,000円以上使うなら、無料の楽天カードよりも得するから。

 

頻繁に有る買い回りキャンペーンも併用すれば、

ポイントはジャブジャブ貯まるりまくる。

楽天市場、Yahoo!ショッピングの買い回りを比較。ポイント還元率の違いと攻略方法。

楽天市場を利用するなら、買い回り参加と楽天ゴールドカードは外せません。

 

nanacoチャージでも高還元率1.0%でポイント貯まる、希少なカード。

nanacoチャージでも高還元率のクレジットカード。クレジットチャージの注意点。

※nanacoチャージでポイントが貯まるのは、JCBブランドのみです。

 

カード利用お知らせメールは、楽天カードが初のサービス

クレカ不正利用被害も気付きやすい。決して他人事でもありません。

クレジットカード不正利用被害と返金。クレカ会社の対応と対策。

 

楽天スーパーポイントの利便性も、以前より高くなっており、

楽天ポイント提携店舗も増え、共通ポイントとして使えるサービスも多い。

期間限定ポイントの有効期限は非常に短いですが、利用先は以前より増えてます。

楽天の期間限定ポイントの使い道。失効する前に必ず消化する方法。

楽天カードは、楽天ポイントカード機能も備えており、

提示するだけで楽天ポイントが貯まる加盟店も増えています。

 

申込みだけで高額ポイントが付与されるのも楽天ゴールドカードの魅力。

注意点としては、申込時に自動リボの設定はしない様に。

リボ払い専用クレジットカードの落とし穴。JCB EIT、Jizile、P-one Wiz、楽天カードの注意点。

ポイント倍になっても、リボ払いしたら損するだけです。

 

三井住友VISAデビュープラス 還元率1.00% ※若者限定

日本で初めて発行されたクレジットカードといえば、三井住友カード。

テレビCMでもお馴染み、知名度と信頼のある大手クレカにも、高還元率カードは有ります。

三井住友VISAデビュープラスです。

三井住友VISAデビュープラスのメリット

  • あの三井住友VISAブランド。
  • ポイントが常時2倍(還元率1.00%)
  • 入会3か月はポイント5倍(還元率2.50%)
  • 初年度無料、翌年度以降も年一回の利用で年会費無料
  • ETCカードも初年度無料、こちらも年一回の利用で翌年移行も無料
  • WEBで引き落とし口座の設定が可能(らくらく発行)→最短3営業日発行
  • 利用額に応じたステージ制度追加でボーナスポイントがもらえる。
  • WEB明細への反映が非常に早い
  • ポイントの交換先が豊富。電子マネーiDへの移行も可能。
  • 満26歳になった際は、自動的に三井住友VISAプライムゴールドへ更新。

三井住友VISAデビュープラスのデメリット

  • 年会費1250円の有料クレカ(年一回の利用で無料
  • 18歳~25歳限定のクレジットカードなので、26歳以上は不可。
  • 現金キャッシュバックは還元率が悪くなるので注意。
  • 利用限度額が最大80万円と低め(学生版は限度額30万円と更に低いので注意)
  • VISAブランドのみ
  • デビュープラスはiD一体型には対応していない。iD専用カード or 携帯型は可。
  • ショッピング保険は有るけど旅行障害保険は無し。

 

25歳以下限定という事で、対象となる若者には、とにかくオススメ。

信頼度有り、ステータス性有り、サポート抜群、三井住友ブランドです。

それが初年度無料で、一回でも使えば翌年以降も無料になるので、無料クレカみたいな扱い。

ETCカードも、初年度無料、使えば翌年無料になっちゃいます。

常時ポイント2倍→還元率1%と高還元率なんで・・・普通に使うでしょ。

 

年間利用額が多ければ、翌年移行はステージがアップ。

利用額に応じたボーナスポイントも貰えるようになります。

最高ランク「ステージV3」の場合、50万円利用で150ポイント、以降10万円毎に30ポイント

※プライムゴールドになると、ボーナスポイントは倍になる。

 

三井住友VISAカードって審査が厳しいイメージなので、

デビュープラスからヒストリーを積むのは有りだとも思う。

26歳以降は、プライムゴールド問答無用に切り替わるのも凄い。

※一般のクラシックカードにする事もできるし、解約という選択も可能。

 

デメリットを敢えて言うなら、海外旅行保険が付帯しない事くらい。

若者限定クレカ!三井住友VISAデビュープラスカードのメリット・デメリット。

って言っても年会費無料だし、他のカードで補えるから。

 

入会キャンペーンもやってるし、入会後3か月はポイント5倍です。

「らくらく発行」対応なので、カード発行も最短3営業日発行と超早い。

最短3営業日発行可!!三井住友VISAデビュープラス

 

26歳になったからと言って、即カード切替になるわけではありません。

次回更新の際に切り替わるので、

26歳になっても、カード有効期限内は三井住友VISAデビュープラスで使えます。

貴方がまだ25歳以下であるなら間に合うし、数年間は若者の恩恵を受けられますから!

 

ビックカメラSuicaカード 還元率1.00%~1.50%

JR東日本を利用する人に欠かせないSuica(スイカ)。

電車乗るならビックカメラSuicaカードがオススメ。

交通費クレカとしてだけでなく、高還元率クレカとしても使えます。

ビックカメラSuicaカードのメリット

  • 年会費実質無料。年一度の利用で無料となる。
  • モバイルSuicaの年会費も当面無料
  • 通常還元率1.0%
  • Suicaチャージでポイント貯まるクレジットカード。
  • 電子マネーSuicaへのチャージで還元率1.5%~1.92%
  • Suica利用ができる店舗が多い。高還元率をどこでも使える
  • Suicaオートチャージが非常に便利。
  • Apple Payとの相性が最高。
  • ビックポイントカード、クレカ、スイカが一体。財布スッキリ。
  • 海外旅行傷害保険が自動付帯

ビックカメラSuicaカードのデメリット

  • Suicaエリア在住で無いと使い道が無い
  • Suicaチャージしておけるのは2万円が上限
  • 定期券機能を付与する事が出来ない

 

VIEWカードって基本的に有料カードばかり、実質無料は素晴らしい。

年一回の利用で年会費無料との事で、

普段からJRを利用する人なら、特に気にせず無料になるかと。

スイカチャージ(オートチャージも含む)でも利用と見なされます。

 

電子マネーSuicaへ直チャージできるクレジットカードも希少だが、

スイカチャージを利用してこそ、効果を発揮する。

通常利用の還元率1.0%と高いが、

Suicaチャージの方が還元率1.5%~1.92%と高いので、

Suica対応店舗では、チャージしてから決済した方が断然お得。

Apple PayとSuicaの相性も最高なので、iOSユーザーにもオススメ。

Apple Payを利用して気付いた注意点とデメリット。アップルペイの使い方。

 

とにかくスイカチャージしておきたくなるが、

チャージしたままにできる金額は2万円がMAXなので、高額決済の際は注意。

 

Suica圏に住んでいる人なら、ビックカメラSuicaカードはメリットだらけかと。

交通系クレカ「ビックカメラSuicaカード」のメリット・デメリット。

海外旅行保険も補償額は低いものの自動付帯となってます。

 

LUMINEを少しでも利用するなら、ルミネカードという選択も有る。

特典だらけで年会費分も余裕で元とれます。

LUMINEユーザー必携。ルミネカードのメリット・デメリット。

有料のルミネカードなら定期券も一体型にできるから。

 

Orico Card THE WORLD 還元率2.00% ※海外利用時

国内利用ならOrico Card THE POINTでも高還元率ですが、

海外利用が多いなら、海外特価の Orico Card THE WORLDの方がオススメ。

オリコカードザポイントの特典そのまま、海外利用で更にお得になります。

Orico Card THE WORLDのメリット

  • いつでもどこでも還元率が常に1%以上。
  • 海外利用ならポイント2倍。常に還元率2%
  • 入会後6か月は還元率+1%。海外利用なら3%還元
  • iD、QUICPayを両方搭載
  • オリコモール利用で+0.5%還元。国内ショップでも高還元率。
  • 500ポイントから交換可能オリコポイントの使い勝手も良い
  • WEB明細の使い易さ。未確定明細の反映も早い
  • オリコポイントはリアルタイム交換で即使える
  • 高還元クレカで希少なMasterブランド為替レート良し
  • 他社ゴールドカードに比べ、年会費が安い
  • 他社ゴールドカードに比べ、付帯保険も充実
  • 利用可能限度額は最大300万円。

Orico Card THE WORLDのデメリット

  • 年会費9800円という有料カード。
  • ゴールドカードなので、無料のカードよりも審査が厳しめ。

 

無料のOrico Card THE POINTでも国内還元率は高いですが、

Orico Card THE WORLDなら、海外還元率で最強となります。

海外利用で常時2.0%の超高還元率。海外ネットショップも対象となります。

オリコモール利用で+0.5%還元特典も有り、国内ネットショップでも最強

iD、QUICKPay搭載のゴールドカードってのも、他には無い。

 

高還元クレジットカードでは、希少な国際ブランドMasterが選べる。

海外で使うならMasterブランドが一番レートが良い。

クレジットカードの為替レートについて。国際ブランドの換算レートを比較する。

還元率が高くても、為替レートで損したら意味ないですからね。

 

旅行系の保険や特典も、他社ゴールドカード以上に充実しており、

国内外航空機遅延保険まで付いている。

海外還元率だけでなく、旅行が多い人にもメリットだらけ。

海外利用で超高還元率「Orico Card THE WORLD」のメリット・デメリット。

 

難点は年会費9800円(税込)という、ゴールドカードゆえの年会費だが、

一般的なゴールドカードよりも1000円も安く、コストパフォーマンスも高いです。

ゴールドカードを比較する。オススメのゴールドカードランキング。 

海外利用で年間100万円くらい想定しているなら、

還元率だけでも、十分に元取れる計算です。

 

Yahoo!JAPANカード 還元率1.00%~3.00%

2015年4月、Yahoo!JAPANカード登場です!

以前のYahoo!JAPAN JCBカードとは別物で、断然グレードアップされてます。

最強のTカード「Yahoo!JAPANカード」のメリット・デメリット。

 

Yahoo!JAPANカードのメリット

  • 年会費永年無料。
  • 家族カードも無料。
  • 常に高還元率1%
  • 最短2分で審査完了と審査も緩く発行も早い
  • 用途の広いTポイントにて還元される。
  • Yahoo!公金支払で税金、公共料金にもポイント利用が可能
  • 提示だけでTポイントが貯まる「Tカード」としても使える
  • Yahoo!ショッピングLOHACOでの利用は常にポイント3倍(還元率3%)
  • ヤフオク!のかんたん決済手数料が毎月1回無料。※初年度のみ
  • Masterブランドが選べる。
  • JCBブランドなら、nanacoチャージでもポイントが付く。

Yahoo!JAPANカードのデメリット

  • ETCカードは年会費500円と有料である。
  • 楽天市場では楽天カードを利用した方が良い。サービス内容も被る。

 

還元率1%年会費も無料です。

ポイント還元は利便性の高いTポイントなので、ポイント消化もし易く価値も高い。

ヤフーのサービスでもポイント利用可能なので、現金化もしやすい。

ヤフー公金支払で、ふるさと納税や公共料金の支払にもポイント使えます

ヤフーの期間限定ポイント(期間固定Tポイント)の使い道。真剣に現金化を考えてみた。

 

Yahoo!ショッピングLOHACOでのポイント利用は3倍(+2%還元)となり、

還元率3%となるので、楽天カード同様に持って損は無い。

LOHACOの日用品、事務用品とかって、

Amazonよりも安い場合も多いし、即配送もしてくれるから。

 

Yahoo!JAPANカードは、Tカードとしても使えるようになったので、

Tポイント加盟店で提示するだけでポイントも貯まる

Tカードを別途持たなくて良いのは、スーパー嬉しい。

クロネコメール便廃止で、ファミマTカードも持たなくなったからね。

 

JCBブランドなら、nanacoチャージでポイント貯まるってのも良い。

nanacoチャージでも高還元率のクレジットカード。クレジットチャージの注意点。 

 

ヤフーカードユーザーは、ヤフーショッピング&ロハコで得をし、

楽天カードユーザーは、楽天市場で得をする。

運営ショッピングモールの商品次第で、カードユーザーも増えるし、その逆も然り。

どちらが良いとは一概には言えないので、自分で判断して使い分ける必要も有りそうですね。

 

リクルートカード 還元率1.20%

2016年3月リクルートカードプラスの新規申込終了となりました。

ジャックス系カードの改悪に続き、リクルートカードの改悪も決定です。

Ponta統合からの改悪!リクルートカードのメリット・デメリットまとめ。 

 

リクルートカードのメリット

  • 無料クレジットカードで還元率1.2%
  • ETCカードの年会費も無料。
  • 国内・海外海外旅行保険(利用付帯)とショッピング保険が付帯。
  • nanacoチャージでポイントがたまる。
  • 2015年にPontaポイントと統合。ポイント価値の上昇。

リクルートカードのデメリット

  • リクルートポイントにて還元。ポイント価値はTポイントに劣る。
  • リクルートのサービスで利用しても、ポイント倍付けされない。
  • ポイントカード一体型ではない。Pontaポイントカードとしては使えない
  • Ponta移行には、Ponta Web登録が必要
  • ポイントモール「Okidoki」「POINT名人」が利用不可能

 

リクルートの高還元率クレカは、リクルートカード

還元率1.2%と他社ライバルカードに比べ、若干還元率が高め。

 

以前は、リクルートポイントの現金化という点で、懸念しておりましたが、

現在では、使えるサービスも多くなり、遂にPontaポイントとも統合です。

Pontaポイントの有効活用と使い道。リクルートポイントと交換開始で気づいたデメリット。

 

個人的には、ポンタポイントは意外と使えないと思ってますので・・・

リクルートポイントのまま使うのがオススメです。

リクルートポイントの現金化と使い道。なるべくお得に交換する方法。

 

ポイント還元率は高いですが、デメリットはあくまでリクルートポイントでの還元

リクルートのショッピングモール「ポンパレモール」の出店数・商品数が少なく、

商品価格も全体的に高いです。

また、ポンパレモールでリクルートカードを使ったところで、ポイント倍付もされず、

ポンパレモールのキャンペーンも、他社に比べると弱いです。

楽天市場、Yahoo!ショッピングの買い回りを比較。ポイント還元率の違いと攻略方法。

WEBでのポイント消化を考えると・・・使い道に困る。

 

リクルートカードは、リクルートのサービスで利用しても倍付されないので、

どこで使っても還元率1.2%ってのが限界。これ以上は得しない。

楽天カードや、ヤフーカードのような、自社サービスでポイント倍付けの仕組みも無い

 

また、リクルートカードで貯まるリクルートポイントは、

Pontaポイントに交換できますが、

Pontaポイントを貯める、Pontaポイントカードとしては使えません

Ponta提携店舗で提示しても意味ないです。

所持する必要性は、他社のポイントカード一体型クレジットカードよりも薄くなる。

 

一方、nanacoチャージ可能な、数少ない高還元率カードとしては魅力。

漢方スタイルクラブカードが、nanacoチャージポイント激減となったので、

nanacoチャージでは、最高の還元率を誇ります。

nanacoチャージでも高還元率のクレジットカード。クレジットチャージの注意点。 

 

税金、保険料関係は経費にならないモノも多く、金額も大きいので、

他の高還元率クレカと併用して、上手い事使い分ける事をオススメします。

私は、リクルートカードをnanacoチャージ専用に使ってます。

 

同じく無料で高還元率のヤフーカード、楽天カード、dカードに比べると還元率も高いですから。

サブカードにオススメの年会費無料クレジットカードまとめ。

 

Pontaポイントの今後に期待。Tポイント、楽天ポイント並に価値は上昇中。

少なくとも、dポイントに比べると利便性は断然上です。

dカード(旧DCMXカード)とdポイントのメリット・デメリット。 

 

ちなみに、リクルートカードプラス(JCB)を所持してるなら、

リクルートカードのVISAブランドを併用して所持することは可能です。

漢方スタイルクラブカード改悪につき、リクルートカードの2枚持ちでnanacoチャージに対応する。

リクルートカードプラスは、新規申込み不可能になったのが残念で仕方ない。

 

dカード 還元率1.00%

2015年末、ドコモも共通ポイントサービス参入ということで、

DCMXカードが、dカードへと進化しました。

Tポイント、Pontaポイント、楽天ポイント・・・に次いでdポイント登場です。

dカードのメリット

  • 年会費が実質無料還元率1.00%。ETCも実質無料。
  • ローソン、マクドナルド利用で請求時に3%割引
  • dカード特約店でポイント還元率が倍増
  • 電子マネーiD搭載の希少クレカ。
  • dポイントの有効期限は4年間
  • dポイントカード一体型のクレカ。

dカードのデメリット

  • dポイント加盟店が、非常に少ない
  • ドコモユーザーのみ、dポイントを移行可能
  • ドコモ契約者以外には、dポイントの価値は低い。

 

無料クレカで還元率も高く、キャンペーンも多く、ポイントも貯まり易いのですが、

肝心のdポイントの利用先が限られており、

他社ポイントの移行や、金券交換は、ドコモ契約者のみ可能になってます。

dカード(旧DCMXカード)とdポイントのメリット・デメリット。 

 

ドコモ契約者には特典が多く、ポイントの価値も非常に高いdカードですが、

ドコモユーザー以外には、あまり魅力的ではない。

共通ポイントの「dポイント」の今後に期待です。

 

また、ドコモユーザーならdカードGOLDの方をオススメする。

携帯料金とドコモ光料金の10%ポイントバックに、

最大10万円3年間ケータイ補償で、

年会費1万円の元は、割と簡単に取れます。

特にiPhoneユーザーは、

アップルケアよりも、ゴールド特典のケータイ補償。

他社ゴールドカード並みの保険も当たり前に付いてきます。

 

ライフカード 還元率0.50%~2.50%

年会費無料ライフカード

通常還元率は0.5%と普通ですが、使い方次第で脅威の還元率クレカとなります。

 

ライフカードのメリット

  • 年会費永年無料
  • お誕生月は、ポイント5倍還元率2.5%
  • 年間150万円以上の利用で、次年度のポイント2倍還元率1%
  • 入会から1年間は、ポイントが1.5倍(還元率0.75%
  • ポイント有効期限を延ばす事ができる。最長5年
  • nanacoチャージでポイント付与(JCBブランドのみ)※ポイント半減
  • VISA、Master、JCBブランドが選べる。

ライフカードのデメリット

  • お誕月ポイントは一律5倍。還元率2.5%以上には成り得ない。
  • nanacoチャージでもポイント付与されるが、ポイントは半分となる。

 

お誕生月は、ポイント5倍還元率2.5%となるので、

問答無用で最強無敵のクレカとなります。

誕生月は、ライフカードを使いまくるって考えで間違い無いです。

 

また、利用額が多ければ多いほど、次年度の還元率も上がるので、

年間利用額が多い人程オススメ。

年間150万以上利用する私は、通常還元率も1%と高還元率クレカ並になってます。

※年間50万以上利用でも、ポイント1.5倍(還元率0.75%)になります。

 

注意点としては、お誕生月の還元率は2.5%が限界だという事。

年間利用額に応じたステージポイントや、

新規入会キャンペーンポイントの重複付与にはなりません

年間150万以上使った翌年度は、還元率1%になりますが、

誕生月は、ポイント5倍の還元率5%・・・とはなりません。残念!

 

また、nanacoチャージはJCBブランドでしか、ポイント付与にならず、

2014年末より、nanacoチャージで付与されるポイント半減となってしまいました。

nanacoチャージでも高還元率のクレジットカード。クレジットチャージの注意点。

 

LIFEカードは利用明細の扱いにも注意。少額利用の場合は郵送してくれず、

利用代金明細も半年までしか遡って確認できない。

過去の利用明細を請求したところ、他社よりも時間と手間もかかりました。

確定申告とクレジットカードの利用代金明細。個人情報開示請求書が必要!?

 

まぁ、年会費永年無料なんで、ライフカードは作って損はないですが、

nanacoチャージに使っても得ではありませんので、お気を付けを。

 

REX CARD(レックスカード)還元率1.50%

高還元率で有名なカード、REXカードです。

2015年12月より、還元率1.5%へ改悪となりました。

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REXカードのメリット

  • 常に高還元率1.75% → 1.5%へ改悪。
  • 有料カード(年会費2625円)だが、年間50万円以上で次年度無料(初年度無料)
  • Jデポは、ポイント=現金として利用可能。
  • 付帯保険で、ショッピングプロテクションを選べる

REXカードのデメリット

  • 無料カード並みのサポート
  • 未確定明細の反映が非常に遅い
  • 限度額未満でもカードストップしやすい
  • 特に海外利用はオススメしない
  • 限度額も上がりづらい
  • nanacoチャージでポイントが貯まらない
  • Jデポは20万円利用ではじめて交換 → 還元率改悪に伴い改善
  • Jデポの有効期限は3か月

 

還元方法は利用分より、ポイント分を差引くという、Jデポシステム。

現金に近い形で還元してくれますが、分かりづらく、換金の敷居も高い。

レックスカードのポイント交換方法。JデポとREXポイントの違い、インターコムクラブとは?

 

レックスカードのデメリットといえば、

WEB明細インターコムクラブの使い心地の悪さ。

  • WEBでの管理画面(インターコムクラブ)が使いづらい。
  • WEBで未確定明細が見れない

 

インターコムクラブは一新され、未確定明細問題は改善されてように思いましたが・・・

ジャックスインターコムクラブ改善!?レックスカードの未確定明細、REXポイントの確認が容易になる。

未確定明細への反映は、2~3週間かかる場合もあり、

未確定明細の役割を成さない。

マネーフォワードMFクラウドへの反映も非常に遅くなります。

 

限度額に余裕が有っても、ストップされる事もしばしば。

REX CARD レックスカードを、US amazon.comで利用。Payment Declinedされる。

 

還元率が高くても、使いたい時に使えないんじゃ意味が無い。

いろいろ不満も有ったんで・・・デメリット挙げまくりました。

REXカードを半年利用しての感想。レックスカードのデメリットまとめ。

海外利用される方にはオススメしません。

 

サービスはさておき、還元率1.5%は高還元率なので、

使う額が多いなら、悪くは無いカード。

 

還元率1.25%レックスカードLiteも登場しましたが・・・

レックスカードとライトの違い。REX CARD Liteのメリット、デメリット。

デメリットは同じなので、持つならREXカードの方が良いです。

1.25%還元はそれほど魅力的では無いし、ただ持っていて得するカードでも無い。

有料のリクルートカードプラス、レックスカードの実際の還元額を計算する。無料クレカとの分岐点。

 

年間50万円に満たないと年会費有料にもなってしまいますので、

年間50万未満の利用なら、他社クレカを推奨します。

無料で高還元率なクレカも多いですから。

サブカードにオススメの年会費無料クレジットカードまとめ。

 

漢方スタイルクラブカード 還元率1.50%

レックスカードと漢方スタイルクラブカードで、悩む方も多かったハズ・・・

2015年6月より、nanacoチャージポイントの大幅減額が決定。

2015年12月より、レックスカード同様還元率も1.5%へ改悪

ボーナスポイントも改悪となってます。

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REX CARDと比較したメリット

  • いつでも還元率1.75% → 1.5%へ改悪。
  • nanacoチャージでポイントが貯まる。 → 2015年6月より改悪。
  • 利用額に応じたボーナスポイント有り。
  • Jデポ交換の敷居が低い。1500円(300ポイント)から交換可能。

REX CARDと比較したデメリット

  • 年会費1500円(税抜)は絶対に発生する。
  • ポイント制度がやや分かり辛い。
  • 付帯保険ショッピングプロテクションが選べない。
  • 「漢方スタイルクラブ」っていう名称が・・・。

 

年会費1500円(税抜)が有るが、年間100万利用で1750円相当のポイントが貰える。

よって、年間100万以上使う方は、レックスカードより250円だけお得となります。

REX CARD レックスカードと漢方スタイルクラブカードを比較して気付いたデメリット。

100万以上利用しても、差額は250円しか変わらないんで・・・

50万以上で年会費が発生しなくなるREX CARDで良いと思う。

漢方スタイルクラブカードでのnanacoチャージも意味なくなってしまいましたから。

nanacoチャージでも高還元率のクレジットカード。クレジットチャージの注意点。

今では、レックスカードと大差ないカード。悩むほどの違いは有りません。

 

同じジャックスカードであり、

高還元のみを売りにしているカードなので、デメリットも同じ感じ。

REXカードを半年利用しての感想。レックスカードのデメリットまとめ。

 

漢方は改悪に次ぐ改悪だし、

同じくジャックスカードの、リーダーズカードも改悪してるんで・・・ジャックス危うし。

高還元リーダーズカードとREX CARD(レックスカード)を比較する。Reader’s Cardのデメリット。

今後、どうなるのかも謎。

 

リボ払い専用クレジットカードは高還元率

還元率が高いクレジットカードとして、

リボ専用クレジットカードが有ります。

リボ払いって、金利が発生する分、基本的に得はしないのですが・・・

リボ払い専用クレジットカードの落とし穴。JCB EIT、Jizile、P-one Wiz、楽天カードの注意点。

 

リボ手数料(金利)が発生しないように使えば、

ただの高還元率クレジットカードとして使えます。

 

ポケットカード P-one Wiz 還元率1.5%

2015年7月、ポケットカードで有名なP-oneカードから、

超高還元率のクレジットカード「P-one Wiz」が登場しました。

常時還元率1.5%の超高還元率ですが、リボ専用クレカなので注意。

 

P-one Wizのメリット

  • 年会費永年無料
  • いつでもどこでも還元率1.5%(現金還元1.0%+ポケットポイント0.5%
  • 年会費無料のクレジットカードで一番の還元率。
  • 問答無用に1.0%の現金還元利用金額の1%が請求時に自動的に割引される
  • 0.5%のポケットポイントは100ポイント(500円分)から即日交換可能
  • 入会6カ月間は還元率2.5%。(ポケットポイント3倍)
  • VISA、Master、JCBが選択可能。
  • ショッピング保険「購入商品安心保険(年間50万円)」が付帯。

P-one Wizのデメリット

  • 支払自由形のリボ払い専用カード。一括払い・全額払いへの変更は可能。
  • 請求時1%割引は利用先毎に1%オフ100円未満も切り捨て
  • 電子マネー、金券、生損保の支払い等、1%オフ対象外の利用先も有り。
  • ETCカードにメリット無し。新規発行手数料1000円1%オフも対象外
  • ポケットカードのMaserブランドは海外事務手数料1.9%と高い。
  • WEB明細、未確定明細の反映が若干遅い

 

年会費永年無料なのに、還元率1.5%無料クレカでは最高の還元率

1.5%還元のウチ、1.0%は請求時に自動的に現金割引

現金値引きも凄いけど、勝手に還元してくれるのは更に凄い。

ポイントを貯める必要も無く、交換する手間も無く、

請求時というタイミングで最速還元です。

 

1.5%還元のウチ、0.5%はポケットポイントで還元され、

そのままTポイントへ交換できてしまいます。

最低交換ポイント額も100ポイント(500円分)と低く、Tポイントは利便性も高いですからね。

更に入会6カ月はポイント3倍なので、現金還元を含めると2.5%還元と無敵になる。

 

P-one Wizの注意点としては、

リボ払い専用クレジットカードなので、

基本的に全ての決済がリボ払いとなってしまいます。

 

とはいえ、リボ手数料は初回無料なので、

限度額MAXの「ずっと全額払い」にしておけば、リボ手数料が取られる事は無いです。

リボ限度額(毎月の支払い額)を最大金額に設定して、

リボの恩恵を最大限受けつつ、上手いこと利用しましょう。

デメリットさえ把握しておけば、ただの超還元率クレカになるから。

最強のリボ専用クレカ「P-one Wiz」のデメリットまとめ。超高還元率を活かす使い方。

 

ちなみに、Masterブランドも選べますが、

ポケットカードは、Masterのレートだけ+1.9%と悪いです

VISA、JCBは+1.6%なので、海外利用を想定するなら、VISAを選択しましょう。

 

また、1.0%の現金還元は、利用先100円毎に1%割引となるので、

請求書の合計金額からの1%割引では無い

100円未満は切り捨てとなる」という点で、微妙に損した感じになります。

まぁ、請求先から自動的に1%割引って、とにかく凄いんで文句は言えない。

 

リボ専用という事に注意すれば、

リクルートカードやレックスカードと比較して、得する場合も多いかと。

有料のリクルートカードプラス、レックスカードの還元額を計算する。無料クレカとの分岐点。

年間100万未満なら、P-one Wizの還元額が多いです。

 

JCB EIT(ジェーシービーエイト) 還元率1.00%

年会費永年無料で、高還元率カードJCB EIT

こちらもリボ専用のクレジットカードとなっています。

EITという事で8つの魅力があるのですが・・・

一番のポイントは、どこで利用しても1%の高還元率年会費永年無料!

 

海外利用で何かと制約を受ける事の多いJCBですが、

最近は、海外ネットショップでも使える事が多いです。

JCBの決済レートも悪くないので、

海外で使えるショップがあれば、割と率先して使ってます。

海外ショップ利用、クレジットカードの為替レート比較

 

デメリットは、リボ専用カード的な仕組み。

毎月の支払額をMAXにしとけば、

リボ専用カードの高還元率で、リボ手数料を払わず済みます。

 

このカード凄いのが、海外旅行傷害保険が自動付帯となる点。

持っているだけで、海外旅行傷害保険が適応となる。

無料のクレカで自動付帯は非常に珍しい。

 

また、JCBカード会員限定の「個人賠償責任保険」にも加入できるようになります。

月額130円1億円の賠償責任家族も対象示談交渉もしてくれる。

生命保険なんかよりも断然コスパも良い。

個人事業主の生命保険の必要性。死亡保険、医療保険に入るべきか否か?

 

無料で高還元率、保険も自動付帯個人賠償責任保険にも加入できるなら、

予備のカードとして持っておいて損は無い。

個人的に顧客サービス、電話対応なんかもJCBが一番好きです。

特にWEB管理ページ(MyJCB)の使いやすさはバツグンです。

 

クレジットカード明細の再発行手続きなんかも、オンラインで可能です。

確定申告とクレジットカードの利用代金明細。個人情報開示請求書が必要!?

新規ご入会キャンペーンも実施中!

 

DCカード Jizile(ジザイル) 還元率1.50%

DCカードのJizileカードは、年会費無料高還元率1.5%という最強クラス。

こちらもリボ専用クレジットカード。

リボ払いにさえ気を付ければ、高還元率なクレカです。

Jizileのメリット

  • 年会費永年無料
  • いつでもポイント3倍!還元率1.5%
  • 海外旅行保険が自動付帯
  • ショッピング保険も付帯。

Jizileのデメリット

  • リボ専用クレジットカード。
  • リボ限度額は5万円が上限それ以上は強制リボ払いとなる
  • ETCカード新規発行1000円。年会費は無料。

 

同じくリボ専用のP-One Wizや、JCB EITのように、

完全に一括払いのように使う事が出来ず、月5万円のリボ払いが上限。

 

リボ専用といっても、初回手数料は無料なので、

月間5万円までの支払いなら、リボ手数料は取られない。

しかしながら、月間5万円以上利用する人は、

高額なリボ手数料が取られてしまいます。

 

海外旅行保険は自動付帯であり、超高還元には違いないので、

月額5万円までのサブカードとして所持するなら、Jizileカードはアリです。

 

クレジットカードの発行の注意点

クレジットカードはVISA、Master、JCB、AMEX等のブランドを選ぶ事ができます。

国外で利用する事を想定しているのであれば、JCB、AMEXは避けた方が良いです。

また、為替レートも決済ブランドにより大きく異なります。

海外ショップ利用、クレジットカードの為替レート比較

為替レートはMasterが一番良く、AMEXが一番悪いと感じております。

 

クレジットカードの限度額を増やすといった意味でも

カードの新規発行は手っとり早い。

信用を積み上げるという意味でも、ゴールドカードは効率が良い。

ゴールドカードを比較する。オススメのゴールドカードランキング。

使える資金が大きければ、ビジネスは大きく加速します。

 

限度額が足らないなら、口座残高≒限度額のデビットカードという方法も有ります。

高還元率のデビットカードも増えつつありますから。

超オススメの高還元率デビットカード(JCB、VISA)まとめ。 

 

また、経理上、プライベート用と使い分けたりする必要もあり、

なるべくクレジットカードを利用する事により、

資産管理や会計業務も、非常に楽になります。

会計ソフトはMFクラウド確定申告。メリット・デメリットと注意点。

 

クレジットカードの不正利用や、利用ストップで、急に使えなくなる場合も多いので、

複数枚のクレジットカードは必須。

クレジットカード不正利用被害と返金。クレカ会社の対応と対策。

個人用との使い分けは、無料クレカも上手く活用しましょう。

サブカードにオススメの年会費無料クレジットカードまとめ。

 

経費での利用額が多いなら、事業用クレカも使うべき。

法人カードを比較する。事業主にオススメのビジネスカードランキング。

カードストップって、何も不正利用だけでは有りませんから。

 

常に限度額に余裕を持って置けば、

資金が必要な時(ブラックフライデーとか)にも即対応できますから。

 

クレジットカードは申し込みすると、金券が貰えたり、ポイントが貰えたり、

申し込みするだけでもお得な事も多いですが、

複数のカードを連続で発行したりする場合には注意が必要です。

審査が通らず、発行ができなくなる場合もありますので、

徐々に徐々に増やしていく事をオススメします。

 

また、不必要なクレジットカードの発行は、審査や与信枠にも響きます。

やり過ぎには、くれぐれも注意しましょう。

 

P.S.

独立してから、クレジットカードを作るってのは、

非常に審査が通りづらいです。

クレジットカードを作るなら、会社員の時に作っておきましょう。

ローン全般に言える事ですが、

事業主ってホント信用ないですから。

高還元率クレジットカード
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