せっかく仕事で使うなら、ステータスカードを使いたい。

ステータスといえば、アメックスカード。

経営者向けのカードは、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードです。

IMG_2992

実際、所持して気付いたんだけど、

一般向けのアメックスゴールドとは、年会費も特典も大きく違う事。

 

ゴールドって事で特典がウジャウジャなんだけど、

個人用のアメックスゴールドとは全く別物。

アメックスゴールドにビジネス要素をプラスしたカード・・・

そう思っていた馬鹿な私。全然内容は違うから。

アメックスビジネスゴールド、アメックスゴールド年会費の違い。

アメリカンエキスプレスのビジネスゴールドは、

個人向けのアメックスゴールドよりも年会費が微妙に高いです。

 

アメックスゴールドとビジネスゴールドの年会費

  • アメックスゴールドカード:31,320円(29,000円+税)
  • アメックスビジネスゴールドカード:33,480円(31,000円+税)

追加カード・家族カードの年会費

  • アメックスゴールドカード:12,960円(12,000円+税)※1枚目無料
  • アメックスビジネスゴールドカード:12,960円(12,000円+税)

 

ビジネスゴールドの方が約2,000円ほど高いです。

追加カードの年会費は同じですが、

個人用のアメックスゴールドは、1枚目無料となってます。

 

2017年2月1日以前は、アメックスゴールドよりも、

アメックスビジネスが安かったんですけどね。

以前よりも年会費上がって、サービス拡張。

アメックスゴールドと同じ流れ。ビジネスゴールド特典も増えてます。

 

事業主向けアメックスビジネスゴールドカードにしかない特典。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードって事で、

ビジネスカードならではの特典が有り、

個人向けアメックスには無い特典も多く有ります。

 

ビジネスゴールドにしかない限定特典は様々有りますが、

使えそうなサービスが有るかというと・・・個人的には微妙です。

 

「ミーティング・スクエア」で、帝国ホテルのビジネスラウンジが使える

月会費20,000円+税が必要ですが、同伴者1名も無料で利用できます。

 

「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」は、

あくまで会食や接待に向けのレストランを手配してくれるサービス。

年間5回以上の利用で手土産が貰えますが、

「ゴールド・ダイニング by 招待日和」のような割引は有りません。

 

「手荷物宅配サービス(国内)」は、東京駅で荷物を預り、

東京23区内のホテルへ当日配送してくれるもの。

ただし使えるのは、東京駅から都内ホテルのみ

 

「ビジネス・ゴールド・カード会員様限定イベント」とかも謎すぎるし・・・

「4半期レポート」もクラウド会計が有れば必要ないし、

ビジネス情報サービス「ジー・サーチ」とか、関係ない企業も多そう。

 

個人ゴールドには無い、アメックスビジネスゴールド特典

  • ミーティング・スクエア(別途月会費20,000円)
  • ビジネス・ダイニング by ぐるなび
  • ビジネス・ゴールド・カード会員様限定イベント
  • 手荷物宅配サービス(東京駅→東京都内のホテル)
  • ヘルスケア無料電話相談
  • アメリカン・エキスプレス JALオンライン
  • 四半期管理レポート
  • ビジネスセービング
  • ビジネス・コンサルティング・サービス
  • ビジネス情報サービス「ジー・サーチ」
  • ビジネス情報調査代行サービス
  • 福利厚生プログラム「クラブオフ」VIP会員が無料
  • Business Newsline/eNewsline for Business
  • VIP Loan Card for American Express

 

上記の赤字の特典が、ビジネスゴールドならではの特典であり、

他の特典は、アメックスビジネスグリーンでも利用可能。

クラブオフのVIP会員も、アメリカン・エキスプレス JALオンラインも、

実は、ビジネスグリーンで使えるんだよね。

アメックスビジネスカード(グリーン)はコスパ最強。ビジネスゴールドとの違い。

 

個人向けアメックスゴールドカードにしかない特典。

アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの年会費は、

アメックスビジネスゴールドよりも格安ですが、

個人向けのアメックスゴールドの方が、特典が充実している感じは否めない。

ビジネス関係の特典は無くなるけど、個人的に使える特典が多く有る。

 

アメックスビジネスゴールドには無い、アメックスゴールドの主な特典

  • ゴールド・ダイニング by 招待日和
  • American Express Invites (レストラン優待)
  • プリファード・ゴルフ
  • プライオリティ・パス「スタンダード会員」が無料 。年2回まで無料。
  • 家族カード1枚が年会費無料 ※ビジネスは追加カード12,000円+税
  • GOLDEN MOMENTS
  • 一休.comで毎月先着100名様に3000円割引

 

「American Express Invites(旧グローバル・ダイニング・プログラム)」は、

国内外のレストランで割引になるサービスですが、

それよりも得する特典が「ゴールド・ダイニング by 招待日和」。

高級レストランのコース料理が、2名様以上の予約で1名無料となります。

■所定のコースメニューを2名様以上でご予約いただきますと1名様分が無料

※約200店舗でご利用いただけます。1店舗につき半年(10月~3月、4月~9月が基準)に1回のご利用となります。例えば、2014年9月4日~9月末日までに1回、2014年10月~2015年3月までに1回ご利用いただけます。

ゴールド・ダイニング by 招待日和 – クレジットカードはアメリカン・エキスプレス(アメックス)

2人で利用すれば実質50%オフみたいなもん。数回利用で元とれます。

招待日和の年会費は30000円+税なので、

招待日和の会員になるなら、アメックスのゴールド作った方が良いかと。

アメリカンエキスプレス ゴールドカードのメリット・デメリット。

 

ビジネスゴールドには「ビジネス・ダイニング by ぐるなび」が有りますが、

あくまで最適なレストランを手配してくれる、コンシェルジュサービス。

招待日和のような割引は有りません。

招待日和は、プラチナ級カードで付帯する魅力的なサービスですから。

ダイニングサービスが付帯するクレジットカードの比較。グルメ優待特典「招待日和」の違い。

 

また、アメックスゴールドには、

ビジネスゴールドには無いプライオリティパスも付いてます。

プライオリティパスのスタンダード会員(年会費99ドル相当)が無料となり、

アメックスゴールドは特別に年間2回までは無料でラウンジ利用可能です。

 

更に、年会費295ドルの「プリファード・ゴルフ」も無料。

提携ホテル2泊以上でゴルフのプレー代1ラウンド1名が無料となるもの。

ゴルフ好きなら嬉しい特典。私はゴルフやらないけど。

 

家族カードが無料ってのも素晴らしい。

上記のように特典だらけだし、ステータスカードだし、

家族が居るなら持たせたい。

それが1枚無料で発行できるってのは嬉しい。

アメックスビジネスゴールドの場合、追加発行は1枚目から12,000円取られますので。

 

ちなみに、プライオリティパスは、あくまでスタンダード会員なので、

3回目以降は、利用料27ドル取られてしまいます。

プライオリティパスのプレステージ会員(年会費399ドル相当)狙いなら、

楽天プレミアムカードがコスパ最強です。

カード年会費1万円で、プライオリティパス使い放題です。

※参考→プライオリティパスが無料付帯するクレジットカード。ラウンジキーとダイナースクラブとの違い。 | とりあえずバンクーバー。

 

アメックスビジネスゴールド、アメックスゴールド共通の特典。

アメックスゴールド、アメックスビジネスゴールドは、

両方ともにゴールドカードという事で、共通の特典は多いです。

 

アメックスゴールド、アメックスビジネスゴールド共通の特典

  • 手荷物宅配サービス往路1個・復路1個
  • オーバーシーズ・アシスト
  • ゴールド・ワインクラブ
  • コットンクラブ
  • 京都観光ラウンジ
  • チケット・アクセス
  • 新国立劇場
  • アメリカン・エキスプレス・セレクト
  • アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン
  • ホテル割引(一休.com、日本旅行、Expedia、アップルワールド.com)
  • H.I.S. アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク
  • 空港ラウンジ(同伴者1名無料)
  • エアポート・ミール(羽田・伊丹)
  • エアポート・レストラン・クーポン(伊丹)
  • エアポート送迎サービス
  • 空港クロークサービス
  • 空港パーキング料金割引・ご優待
  • 無料ポーターサービス
  • JR東海プラスEXサービス
  • 海外出張先での日本語のサポート
  • 海外用レンタル携帯電話
  • トラベル・サービス・ロケーション
  • オンラインプロテクション
  • リターンプロテクション
  • ショッピングプロテクション
  • キャンセルプロテクション

 

アメックスは補償が厚いカード。

ゴールドになるとキャンセルプロテクションが登場します。

 

オンライン・プロテクション

  • インターネット上での不正使用による損害を全額補償

リターン・プロテクション

  • 購入日から90日以内なら、購入金額を払い戻し

ショッピング・プロテクション

  • 購入から90日間、1名様年間最高500万円まで補償

キャンセル・プロテクション

  • 予約キャンセル費用の損害を補償。年間最高10万円まで。

 

海外サポートも「グローバル・ホットライン」では無く、

オーバーシーズ・アシスト」になる。

海外情報サポートだけでなく、緊急時にもサポートしてくれます。

※アメックスビジネスグリーンもオーバーシーズ・アシスト対応です。

 

なにより、ゴールド対応してくれるってのが最大のメリットかと。

コールセンター(メンバーシップ・サービス・センター)は、

カード毎に電話番号が異なりますから。

 

アメックスビジネスゴールド、アメックスゴールド付帯保険の違い。

さすがアメックスっていう事で保険関係は素晴らしいです。

海外旅行保険は最高1億円で、家族も保障で自動付帯

アメックスゴールドも、ビジネスゴールドも内容は、ほぼ一緒。

 

アメックスゴールド 海外旅行保険

基本カード会員 家族特約 家族カード会員
付帯条件 自動付帯(利用付帯の場合) 利用付帯
死亡・後遺障害 5000万円(1億円) 1000万 5000万円
傷害治療費用 200万円(300万円) 200万円 300万円
疾病治療費用 200万円(300万円) 200万円 300万円
救援者費用 300万円(400万円) 300万円 400万円
賠償責任 4000万円
携行品損害 1旅行50万円(免責3000円/年間100万円)

アメックスビジネスゴールド 海外旅行保険

基本カード会員 家族特約 追加カード会員 家族特約
付帯条件 自動付帯(利用付帯の場合) 利用付帯
死亡・後遺障害 5000万円(1億円) 1000万 5000万円 1000万円
傷害治療費用 200万円(300万円) 200万円 300万円 200万円
疾病治療費用 200万円(300万円) 200万円 300万円 200万円
救援者費用 300万円(400万円) 300万円 400万円 300万円
賠償責任 4000万円
携行品損害 50万円(免責3000円/年間100万円)

 

自動付帯となるのは、両カードとも基本カード会員のみ

家族カード・追加カード会員は利用付帯なので、

旅費をカード決済しないと保険適応となりません。

アメックスビジネスゴールドの方は、追加カードにも家族特約が付与されてます。

 

アメックスゴールド 国内旅行保険

本会員 家族特約 家族カード会員
付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 5000万円 1000万円 5000万円

アメックスビジネスゴールド 国内旅行保険

本会員 家族特約 追加カード会員 家族特約
付帯条件 利用付帯
死亡・後遺障害 5000万円 1000万円 5000万円 1000万円

 

アメックスカードの国内旅行保険の内容は充実しているとは言い難い。

アメックスゴールドもアメックスビジネスゴールドも、

死亡後遺障害の補償のみで、いずれも利用付帯

海外旅行保険同様、ビジネスゴールドの違いは、

追加カードに家族特約が付いてること。

 

また、両カードともに航空機遅延費用補償が付帯しているのですが、

アメックスゴールド、ビジネスゴールドで内容が大きく異なります。

 

航空便遅延費用補償の違い

アメックスゴールド アメックスビジネスゴールド
付帯条件 自動付帯 利用付帯
対象エリア 海外 国内
対象カード 基本カード会員のみ(家族カード、追加カードは対象外)
乗継遅延費用 1回の到着便の遅延について
最高20,000円
出航遅延、欠航、搭乗不能費用 1回の出航遅延、欠航もしくは運休または搭乗不能について
最高20,000円
受託手荷物遅延 1回の受託手荷物の遅延について
最高20,000円
受託手荷物紛失 1回の受託手荷物の紛失について
最高40,000円

 

アメックスゴールドの航空機遅延補償は、海外のみ対象で自動付帯

アメックスビジネスゴールドの航空機遅延補償は、国内のみ対象で利用付帯となってます。

ビジネスゴールドは国内専用で、利用しないと補償適応にもなりません。

 

アメックスゴールドとビジネスゴールド付帯保険の違い

  • 海外・国内旅行保険の補償額は一緒。
  • ビジネスゴールドは、追加カードにも家族特約が付与。
  • 海外航空機遅延費用補償はアメックスゴールド(自動付帯
  • 国内航空機遅延費用補償はアメックスビジネスゴールド(利用付帯

 

アメックスビジネスゴールド、アメックスゴールド券面デザインの違い。

アメックスゴールドカードといえば、ローマン兵士のマーク。

個人アメックスゴールドの場合は、中央に来ますが、

アメックスゴールド券面

 

ビジネスカードの場合は、左上に移動し、

BUSINESSが目立つデザインとなります。

個人名の下に法人名が記載されるってのも微妙な違い。

アメックスビジネス会社名

※個人事業主の場合は、名前の下も「BUSINESS」刻印となります。

 

この辺は好みの問題も有りそうだけど、

ビジネスカードの方が圧倒的に発行枚数も少ないので、

アメックスビジネスゴールドの方が希少かもね。

 

特典云々ではなく、アメックスビジネスカードは事業用クレカという事。

アメックスゴールドカード方が特典が多いんだけど、

あくまで個人向けクレカなんで、

個人利用を想定されたクレジットカードとなります。

 

アメックスビジネスゴールドは、

経営者向けの事業用クレジットカードなので、

法人口座からの引き落としが可能

なにより、経費や仕入れ利用のトラブル時にも安心して利用できます

KS001289

専門分野の業務仕入れのお支払いもカードで

医療・建設・食材・小売用途の業務仕入れなど、専門性の高い分野でもカードでお支払いいただけます。経費をカード払いに集約することで、面倒な経費処理を効率化。振込手数料などのムダな経費も省くことができます。

備品購入から仕入れまでお支払いはカードで | アメリカン・エキスプレスのビジネス・カード 100%活用マニュアル – アメリカン・エキスプレス(アメックス)

ビジネス用途として、事業費決済として保証してくれるのは超有り難い事。

万が一トラブルが発生したり、不安になったら、

「メンバーシップ・サービス・センター」に問い合わせしましょう。

コールセンターサポートの質も異様に高いですから。

 

また、個人向けのアメックスカードは、

分割払いやリボ払い(ペイフレックス)も可能ですが、

アメックスビジネスカードは、分割払いは不可能。

事業費決済のカードという事で一括払いのみとなってます。

 

アメックスビジネスカードは別物だから、

なんだかんだで、ビジネスカードと個人カードのダブル持ちしている経営者は多い。

 

0カ月の新設法人でも作れる。事業主に優しいカード。

アメックスは個人事業主、経営者に優しいカード会社です。

審査の通りにくいと言われている法人クレカの中、

新設法人0カ月で、あっさり審査通りました。

大手クレジットカード会社ですと、2期分の営業実態が必要だったりするからね。

 

申し込んでから、カードが手元に届くまでトータル約3週間くらい。

他社法人カードとは違い、

書類もアップロードで済んだので、手間も少なかったです。

アメックスビジネスゴールドカードの審査と必要書類。申込みの流れ。

IMG_2998

法人口座引き落としのクレジットカードが作れたのは、ホント有り難い。

いつまでも個人クレカで決済し続けるわけにはいかないですからね。

 

手っ取り早くステータスカードを手に入れるなら、

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

アメックスコールセンターで問い合わせた際も、

設立期間は関係なく、審査に通りやすいって言って頂けたから。

 

アメックスは保証だけでなく、事前承認やデポジット制度もあるので、

限度額にある程度自由が効く点でもオススメ。

イキナリ使いまくってポイントも貯められまくりますし、

ビジネスカード最高峰のアメックスプラチナビジネスも目指せますから。

アメックス最上級の法人カードはアメリカンエキスプレス ビジネス プラチナカード。

 

アメックスのデメリットは・・・やはり年会費。

ビジネスカードにしろ、個人カードにしろアメックスの年会費って非常に高額。

アメリカンエキスプレス ゴールドカードのメリット・デメリット。

 

年会費やコストパフォーマンスで躊躇するなら、オリコのEX Gold for Biz

年会費2000円で年会費10分の1未満・・・還元率もダントツで高いです。

オリコのビジネスカード「EX Gold for Biz iD×QUICPay」は高還元率の法人クレカ。

アメックスビジネスゴールドには無い、招待日和も付帯してますから。

 

アメックスにはビジネスカード(グリーン)も有りますが、

グリーンの場合は、事業主向けのビジネスカードの方が、

個人向けグリーンよりもダントツ優れています。

アメックスビジネスカード(グリーン)はコスパ最強。ビジネスゴールドとの違い。

個人でグリーンを所持するなら、ビジネスグリーンをオススメします。

 

まぁ、アメックスのビジネスカード以外にも、

個人事業主や新設法人で発行できるカード増えてます。

年会費は所詮経費なんで・・・色々悩んで下さい。

法人カードを比較する。事業主にオススメのビジネスカードランキング。

 

後ろ盾が無い経営者、ステータスって言葉に弱い気がする。

だからこそのアメックス。私もその一人なんですけどね。

 

P.S.

アメックスゴールドっていうと、ステータスってイメージでしたが、

以前に比べ、大分敷居は低くなってます。

各社プラチナカードの登場で、ゴールドカードは誰でも所持できるっていう。

ゴールドカードを比較する。オススメのゴールドカードランキング。 

ネット物販事業者も、アメックスゴールドを持ってる人は多いですからね。

実際は、ちょっと無理すれば割と誰でも持てるカード。

だけど、持ってるだけで凄いと思われがち。

見せびらかすならゴールド。敢えて金色って人も多いよね。

プラチナの見た目シルバーっぽいし、

上位カードなのにゴールド程メジャーでは無い。

プラチナカードを比較する。オススメのプラチナカードランキング。

 

ブラックと呼ばれるセンチュリオン、私は見た事有りますが・・・

ブラックボックスのブラックカードです。

所持できる人は、もの凄い限られているらしいので、

まぁ、諦めておきしょう。