格安SIMって私の周りでは、全然普及してないデス。

そもそもスマートフォンってモノが何なのか?

イマイチ理解していないってのも根底にある。

 

「スマホ=携帯電話」っていう認識。

間違ってはいないけど、やっぱり違うよね。

 

最近、格安SIMへMNPの相談も受けるのですが、

スマートフォンの話になるも、

アンドロイド??アカウント?

ん、パスワードって何?みたいなゲロゲロ?

スマホユーザーでも、こんな感じで迷走します。

 

スマホって、もはやパソコン並みに高性能だから、

そりゃ難解だよね。

大手携帯キャリアの縛りから抜け出すために、

SIMフリースマホへの理解を深めます。

スマートフォンは高価という勘違い。ガラケーとガラホの違い。

「スマホ=高い」これは間違ってます。

大手携帯キャリアのスマホ料金プランが高いだけです。

スマホの普及により、ガラケーの方が高い時代になってます。

格安スマホの方が、端末も選び放題ですからね。

SIMフリー格安スマホランキング。オススメのAndroid端末 2016年Ver.

需要と供給で物の価格は決まるんで、これは自然な流れ。

 

ガラケーとは?

ガラケー=ガラパゴス携帯電話=フィーチャーフォン(Feature Phone)

今までの携帯電話の事。

ガラパゴスという負のイメージから、最近ではフィーチャーフォンって言ってるらしい。

販売者都合は、ややこしいから辞めて欲しい。

 

スマホとは?

スマホ=スマートフォン(Smart Phone)

電話機能だけじゃない、様々な事が出来る端末。

現代では、パソコン並のスペックで、何でもできます

スマート過ぎて、パソコン不要になりつつある時代です。

 

ガラケーの方が高いと言いましたが、

今後ガラケーは無くなります

ガラホって名称を変えて攻めますが、要はスマホです。

 

ガラホ、ガラスマとは?

スマートフォンとガラパゴスケータイの、

見た目はガラケーで、中身はスマホってヤツ。

OSはAndroidなんで、無理やりガラケーっぽくしてるだけ。

対象はスマホが苦手なガラケーユーザー。

40代、50代以上がターゲットの端末という事で・・・

要は、らくらくフォン未満の方向けの端末です。

ガラホ専用プランも出して、割安感をアピールしているが、

格安SIMに比べたら非常に高いです。

端末自体も高いし、通信制限も有ったり、LTEも使えなかったりする。

スマホ分からないなら、ガラホもワカラナイです。

 

料金プランが安いから、ガラケー選択している人。

今後は、格安SIMでスマホを使うべきです。

安いからガラケー。それはもうおしまい。

 

iPhoneとAndroidのメリット・デメリット。

一言でスマートフォンと言っても、

まず、Android端末にするか、iPhone(iOS)にするか選択するところから始まります。

パソコンで言う所のWindowsか、Macかっていう選択。OS変わればサービスも変わる。

WindowsからMacへ移行して気づいた違い。Macのメリット・デメリット。 

 

iPhoneは高いからとか、Android端末は安いとか、値段で選ぶもんじゃないデス。

スマホで一括りにされ、どっちがいいの?って言われてますが・・・

全くの別物です。

 

iPhoneのメリット

  • OSも端末も全てApple製の安定感。
  • 現行モデルの端末動作は全てヌルヌル。
  • 直感的に操作できる。初期設定も容易。
  • アプリの質、安定性が高い
  • AirPlay最高。他Apple製品との連携が優秀。
  • ファミリーアカウント共有も最高。
  • 音楽アプリiTunesが優秀
  • カメラ性能が高い。カメラアプリが優秀。
  • 完全バックアップが可能で、別端末へ即復元も可能。
  • Google製のアプリもほとんど使える。
  • セキュリティも安心。
  • Apple Payが使える。
  • Apple Watchとの連携が素晴らしい。

iPhoneのデメリット

  • 端末に選択の余地が無い。iPhone一択なんで被りがち。
  • 全世界共通端末→対応バンドも豊富で通信も安心。
  • デュアルSIM(DSDS)には未対応。

 

Androidのメリット

  • 端末の種類が豊富で選び放題
  • 価格も端末によりピンキリ。安いものは非常に安い
  • カスタマイズ性が高く、自由度が高い
  • アプリの幅が広い。
  • SIM二枚同時利用が可能なDSDS対応端末が有る。

Andoridのデメリット

  • アプリに審査が無い分、怪しいアプリも多い。
  • セキュリティが不安。ウイルス対策必須。
  • 動作は端末次第、不安定な端末もある。
  • Apple製アプリが使えない。iTunes、Air Playが使えない。
  • 完全バックアップが不可能で、機種変更が面倒。
  • SDカード対応の可能性有り。
  • ワンセグ、おサイフケータイ対応の可能性有り。

 

iPhoneは高価という人が居ますが、Androidで激安端末が有るだけ。

SIMフリー格安スマホランキング。オススメのAndroid端末 2017年 Ver.

 

スマホとしてスマートに使いたいなら、それなりの費用が必要なのは一緒。

iPhone SEの登場で安くなったし、iPhoneだって安く手に入れようと思えば可能です。

格安SIMでiPhoneを激安運用する方法まとめ。MVNOへMNPの注意点。

 

Apple Pay Suicaで新幹線にも乗れるようになったので、

モバイルSuicaの為に、Androidを選ぶ必要も無くなってます。

iPhoneとApple Watchで新幹線に乗車する方法。Apple Pay Suicaで「スマートEX」を利用してみた。

 

もちろん、どちらも格安SIMで安く運用する事も可能です。

スマホスペック値云々で比較されがちですが、

肝心なのは、端末性能じゃないです。

 

iPhone(iOS)とAndroidの根本的な違い。

アプリが優れているとか、端末が優れていると戦う以前に、

根本的な違いがあります。

iOSとAndroidでは、操作方法が違いますが、

そういう事でも有りません。

スマホはあくまで、AppleとGoogleのサービスを使うための、

モバイル端末に過ぎないという事。

 

Androidは、Googleのサービスを利用するという事。

iPhoneは、Appleのサービスを利用するという事。

よって、必要なアカウントもそれぞれ異なります。

 

スマホを使う為に必要なアカウント

  • iOS(iPhone):Apple ID
  • Android:Googleアカウント
  • Windows Phone:Outlookアカウント

 

このアカウントってのが、理解できない人が多いのですが、

アカウントっていうくらいで、銀行口座並に重要です。

スマホを使う為に必要というよりも、

Apple、Googleのサービスを使う為に、

今後一生付き合っていくアカウントです。

 

Androidユーザーに限らず、Googleアカウントは必須の時代。

Gメール、Googleフォト、Googleマップ、

Googleスプレッドシート、Google Play Music・・・

使う為にはGoogleアカウントが必要だし、

今後、使わず生きていくのは、至難の業となるでしょう。

 

貴方が今、インターネット検索から、WEBページを見ている。

これも、Google検索を使っているわけです。

 

iPhoneユーザーの場合は、

Appleのアカウント(Apple ID)の登録が必須なのですが、

Appleのサービスは、iPhoneユーザーのみ利用できる。

だから、Androidユーザーは、Apple IDは要らない。

Appleはケチというか、囲い込みが上手いわけ。

 

かといって、Googleサービスを頻繁に利用するなら、

Androidをというよりも、

iPhoneなら、AppleとGoogleのサービスを両方利用できる方が強い。

 

私がAndroidよりもiPhoneを勧める理由。

よく初心者はiPhoneの操作が分かりやすいとか言いますが・・・

正直、これは慣れたもん勝ち。

ガラケー使ってた人間は、どっちにしろ使いづらい。

最初にアンドロイドに慣れたら、

iPhoneは使いづらい。それは当たり前。

iPhoneに慣れたら、Androidは使いづらい。それも当たり前。

 

それよりも重要なのが、スマホのデータ管理のしやすさ。

操作方法が統一されていること。

バックアップの方法とか、機種変更の方法。

 

初心者にこそiPhoneを勧める理由。

  • 完全バックアップが可能。機種変更が超簡単。
  • アプリが安全。Apple Storeアプリは厳格な審査が有る。
  • iPhoneは操作方法が統一されている
  • AppleのサービスだけでなくGoogleのサービスも使える
  • カメラアプリの性能が高い
  • 日本では、iPhoneがスマホシェア60%以上を占める。
  • Apple Payが使える。

 

iPhoneは、Androidでは不可能な完全バックアップが可能

Apple社でしか造られて無いからこそ成せる業。

万が一iPhoneが壊れても、バックアップデータから完全復元。

機種変更した場合も、アプリデータからメールデータまで、

何から何まで引き継げ、面倒な初期設定も要りません。

 

iPhoneはiPhone同士で操作方法も一緒。

iPhoneだけでなく、iPadも同じように操作できる。

操作方法が統一されているというのは、非常に大事。

端末特有のアプリや個体差が無い分、トラブル対応もしやすい。

何か分からない事が有った場合、

iPhoneという事で解決策も統一されているし、

容易に調べ解決できる。これは、使い方を教える側も助かる。

 

また、Apple端末でGoogleサービスは容易に利用できますが、

Android端末で、Appleサービスの利用は不可能です

iTunesは、Androidでは使えないし、

iTunesで購入した映画なんかも、Android端末では視聴不可です。

iTunesストアで購入した動画は、基本的にApple製品でのみ視聴可能。

iOSのスマホやタブレットのみ利用可能なので、Android端末では利用不可。

※Windows PCでは利用可能です。

Amazonインスタントビデオ、iTunes Store、Google Playの動画サービスの違いを比較する。 | 俺の動画。

 

一方、Google Playで購入した映画は、iPhoneでも視聴可能となり、

Google Chrome、Google Play Music、Googleマップ、

Googleドライブ、Googleスプレッドシート・・・

グーグルの非常に優れたアプリは、iPhoneで利用できてしまいます。

Androidのアプリは使えるけど、iPhoneのアプリは使わせてあげない感じです

 

スマホのスペックが高止まりしている現代、

重要なのは、アプリやサービスの質。

アップルは、その辺も上手い事やってます。

AirPlayなんかはその代表。Apple製品じゃないとAirPlay使えないし、

音楽を複数スピーカーへワイヤレス同時出力。AirPlayが便利すぎる件。

AirDropとかも、非常に便利だから。

 

Google Play MusicはiPhoneでも使えるけど、

iTunes MatchやApple Musicは、Appleユーザーのみ利用可能です。

Google Play Musicから有料のiTunes Matchへ。音楽クラウド化を比較する。

その辺のサービスに魅力を感じるなら、アップルしかない。

 

実際、iPhoneは日本で普及してまくっているので、

操作分からなくても、誰かに聞けば分かる可能性も高い。

犬も歩けばiPhoneユーザーにぶつかる。

 

Android(アンドロイド)スマホを推奨するユーザー。

初心者にこそiPhoneを勧めましたが、

正直、一般的な使い方なら、

iPhone、Android、どちらでも困る事は無いです。

だったら安い方が良い、Androidには激安端末が有る。

とりあえずスマホが必要って人にもAndroidが良いと思う。

 

Android

  • 端末価格がピンキリ。激安端末が有る
  • 端末バリエーションも豊富、尖った端末が有る
  • ホーム画面のカスタマイズ可能。オリジナルUI。
  • iPhoneは嫌な人。

 

パソコンをなんとなく持っている人以上に、

スマホがなんとなく必要と思ってる人は多いです。

LINE、Youtube、SNS、ウェブ検索、ソシャゲ・・・

正直、Androidの激安端末で十分です。

 

私が、Androidで魅力を感じるのは、個性が有る事。

多くのメーカーが造っているので、

端末も豊富でデザインも選び放題。

Androidは、UIのデザインもカスタマイズ可能。

外観だけでなく、ホーム画面、アイコン、フォルダ・・・と、

中身で個性も出せるので、その辺も面白いかなと。

皆iPhoneなので、それだけで嫌な人も多いハズです。

 

Androidは、尖った製品も存在するので、

SIM二枚差しとか、液晶画面が横側にも付いてるとか、

Gear VRを使いたいとかとか・・・魅力を感じるなら。

 

カメラ性能を売りにしているAndroidスマホも有るけど、

なんだかんだで、iPhoneカメラは優秀過ぎるので・・・

カメラで選ぶなら、私はiPhoneを推奨します。

iPhoneカメラアプリは綺麗に撮れるだけでなく、

撮影後の写真編集までも高性能。標準アプリの質が高い。

 

ちなみに、私の周りはAndroidユーザーが多いです。

docomoユーザーは、アンドロイドしか選択できなかった時代が有ったので。

ドコモの長期契約者は、そのままAndroid使ってるイメージ。

キャリア縛り&Googleアカウント縛りで、

Androidを使い続けてる人も多いと思う。

変化を嫌うが故、変えられない。

 

Windows Phoneなんてのも有りますが、

普通の人は辞めた方が良いです。

誰も使ってないから。使い心地も糞も無い。

社長のビルゲイツも使って無いという話なので・・・

今後は無くなると思う。

 

スペックはアテにならないし高止まり中。販売価格で判断しない。

スマホは高性能だから、値段が高くなるワケでも無いし、

高スペックだから、サクサク動くというわけでも無い。

また、最新端末だから、高性能ってワケでも無いです。

実際、スマホスペックは高止まりしています。

 

Android端末も2014年くらいから、

横ばいのスペックだし、高性能で安いAndroidも増えてます。

SIMフリー格安スマホランキング。オススメのAndroid端末 2017年Ver.

iPhone5Sから、iPhone6で性能が上がったかというと微妙。

iPhone6とiPhone6 Plusの違いを徹底比較。iPhone5Sから機種変更する必要性。

 

2015年に発売した、iPhone6Sは現役で販売中だし、

iPhone5Sでもまだまだイケます。

iPhone5Sって、販売価格は発売当初より上がってたの知ってます?

価格とスペックが比例しない良い例。

2014年9月

  • iPhone5S(16GB) – 57800円
  • iPhone6(16GB) – 67800円
  • iPhone6 Plus(16GB) – 79800円

2014年11月

  • iPhone5S(16GB) – 64800円(+7000円
  • iPhone6(16GB) – 75800円(+8000円
  • iPhone6 Plus(16GB) – 87800円(+8000円

2015年3月

  • iPhone5S(16GB) – 72800円(+15000円
  • iPhone6(16GB) – 86800円(+19000円
  • iPhone6 Plus(16GB) – 98800円(+19000円

格安にiOSスマホを使うなら「SIMフリーのiPhone」か「ドコモ版iPhone」

 

iPhone5Sの後継モデルiPhoneSEは、

2017年10月現在、39800円+税で購入できるようになってます。

激安Androidをを検討するなら、

旧モデルiPhoneも候補に入れましょう。

ドコモ版の中古品なら更に安いです。

 

ドコモ版iPhoneの中古価格

ドコモ版 iPhone 5s 中古

ドコモ版 iPhone SE 中古

ドコモ版 iPhone 6 中古

ドコモ版 iPhone 6s 中古

 

RAMが○GBで、CPUはクアッドコアで○○GHzだから、

ヌルヌルサクサク動く。なんとも言えません。

私は国産Androidで何台も失敗しているので、

スペックは信用なりません。

 

iPhoneってAndroidに比べると、

かなり昔からサクサク動いてます。

スペック云々じゃないです。いろんな要素が絡み合ってます。

 

バッテリー容量が多いから、

電池の持ちが良いかといえば一概には言えないし、

スペックが向上すれば、電池の消費も激しくなる。

 

カメラの性能を画素数だけで判断する人も居ますが、

画素数なんて、何の判断にもなりません。

4K撮影だから綺麗に撮影できる訳でも無いし、

ハイレゾ対応だから、良い音になるわけでも無いですから。

ハイレゾとCDの違いが本気で分からない。音源よりもオーディオ環境に投資するべき理由。

ディスプレイ解像度も同じ、5~6インチで4K解像度とか意味ないから。

 

Androidは端末の数だけ、不具合も存在します。

ちゃんと使いたいなら、事前に評判を調べましょう。

分からないなら、評価が高く売れている端末が間違いない。

大手携帯キャリアの2年縛りを考えたら、リスクは全然少ないよ。

 

端末代が高いと感じる人は、端末代を2年で割って考えて。

大手携帯キャリアの月額料金も、分割ローン組まされてるだけなんだから。

 

格安SIMにSIMフリー端末は不要。ドコモとauのスマホでOK。

格安SIMといえば、SIMフリー端末が必要なイメージが有りますが、

日本でしかスマホを使わないなら、

別にSIMフリー端末である必要は有りません。

 

格安SIMは、ドコモ回線とau回線を利用するMVNOが有る。

ドコモ端末、au端末を持ってるなら、

対応する格安SIMを選べば良いだけ。

 

DoCoMo系MVNO(格安SIM)

  • mineo(マイネオ)
  • LINE モバイル
  • BIGLOBEモバイル
  • IIJmio
  • 楽天モバイル
  • DMMモバイル
  • OCNモバイルONE
  • U-mobile
  • nuromobile
  • FREETEL
  • TONE
  • NifMo

au系MVNO(格安SIM)

  • mineo(マイネオ)
  • IIJmio
  • UQmobile

 

au回線専門の格安SIMはUQmobileくらい、

ほとんどがDoCoMo回線を利用したMVNOとなってます。

 

日本ではドコモ回線だらけという事。

ドコモ端末なら、格安SIMで選べる会社も多い。

これから端末を用意するなら、ドコモ端末を推奨します。

ドコモロックの端末は、SIMフリー端末よりも安いから。

特にiPhoneは、SIMフリーより断然安いです。

格安SIMでiPhoneを激安運用する方法まとめ。MVNOへMNPの注意点。

スマホはスマートに使うべし。使う人のスペックが何よりも重要。

そもそも何のためにスマホを持っているのか?

スマホを持ちたいのか?

なんとなくスマホ契約って人多いです。

皆が持っているから、SNSやりたいから、LINEを使いたいから・・・

LINEをやる為だけに、月額7000円も払うのはクレイジーです。

安い端末でも動作するし、通信容量も全然喰いません。

スマホに必要な通信速度を考える。適正な容量制限と通信量の目安。

 

SIMフリー解禁となり、端末も選び放題となり、

通信会社も選び放題へ。携帯番号も当たり前に移行できます。

→大手携帯キャリアからMNP可能。音声通話対応の格安SIMまとめ。

 

格安SIMは、どこでもとにかく安いから。

料金の違いは大した問題では無い。重要なのはサービスの違い。

音声通話SIMカードの徹底比較。格安SIMの選び方。

 

携帯電話番号だって、格安SIMへそのまま移行できます。

大手携帯キャリアのMNP手続き方法。解約月の解約手数料と違約金。格安SIMとの月額料金比較。

 

ワザワザ高い大手携帯キャリアを使うのは、

全然スマートじゃない。スマートフォンなのに。

 

スマホだって通話の方法、メールの方法は簡単です。

難しいのは挑戦する事。教える事。教わる事。

変化を恐れていたら、搾取されるだけ。

 

私の両親、じぃじ、ばぁばは、バリバリスマホ使ってます。

テレビ電話、Googleマップ、天気、ニュース、カメラ、Youtube・・・

無料で使える事に感動しまくってます。

この程度使えれば、十分では無いでしょうか?

そんな難しい事では無いですよね。

 

わざわざ高い金額払って、制限のあるガラホ使わせますか?

画面小さいし、所詮テンキー付属ですよ?

大手携帯キャリアでしか買えないスマホは、もぅ要らない。

使う人のスペックを上げる事、これが一番安上がりです。