新着記事
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ホームシアター
長焦点プロジェクターのスクリーン選び。3方式を使い比べた結論。
この記事の結論 暗い部屋専用なら格安マットで十分、映りは値段ほど変わらない 明るい部屋で観るならALRスクリーン一択、映像が別物になる ALRは専用設計と視野角90度に注意、UST機は対応品を選ぶ プロジェクターの映像は、本体の性能で決まる。私はずっと... -
オフィス
SIHOO DOROレビュー。3モデルを半年使い比べた違いと選び方。
この記事の結論 リクライニングを使わないなら、コスパ最強のC300 Pro 仕事もリラックスも両立するなら、SIHOOらしさ随一のC500 包み込む柔らかさで選ぶなら、私の一押しはS300 中華系のオフィスチェアと聞くと、正直ちょっと身構えますよね。どうせ有名チ... -
パソコン
GEEKOM A9 MAXレビュー。自作PCが起動しなくなった理由。
この記事の結論 映像出力が4系統あるので、ドックもグラボも要りません ゲームは内蔵GPU止まりですが、クラウドゲーミングで補えます Win11 Proのリモート機能で、モニターなしの母艦にできます 自作PCも、ゲーミングPCも、もう起動しなくなりました。数十... -
DIY
デスクシェルフの自作方法。作って気づいたデメリットとやめた理由。
この記事の結論 デスクシェルフは最小構成なら2,000円台で自作でき、買う前に試せます 天板裏にスチール板を貼れば、脱着自由なマグネット収納が組めます 使い倒した結論として、モニター位置が高くなるので私はやめました パソコンデスクで、もはや定番と... -
パソコン
スーパーウルトラワイドのメリットとデメリット。49インチ長期レビュー。
この記事の結論 32:9は作業に振り切ったモニターで、エンタメ兼用は失敗します 実際に使うのは中央だけで、3分割して左右は置き場が捗ります 乗り換え元がデュアル以上、幅120cm以上のデスクなら49C1R モニターは横に長いほど、作業が捗りそうな気がします... -
ホームシアター
XGIMI HORIZON 20レビュー。ProとMaxの違いと選び方。
この記事の結論 目玉機能は全モデル共通で、一番安いHORIZON 20で足りる 3モデルの違いは明るさとレンズの質だけで、大画面ほど差が出る 暗い部屋では輝度差がほぼ出ず、明るい=綺麗ではない プロジェクターの進化って、正直そろそろ頭打ちだと思ってまし... -
パソコン
TCL Q7D Proレビュー。55インチテレビをPCモニターに。
この記事の結論 55インチ4Kは27インチフルHDが4枚分の作業領域になる 快適に使う条件は下3分の2運用と視距離90cmの2つ 入力はHDMIのみでUSB-C接続もハブ機能も無い点は注意 テレビをPCモニターとして使うと、だいたい失敗します。 文字は滲むし、グレアパ... -
パソコン
GEEKOM A6レビュー。ミニPCはメインPCの代わりになるのか。
この記事の結論 ゲーム性能は内蔵GPU止まりですが、クラウドゲーミングで補えます 排熱と内部拡張の弱さは、コンパクトさとのトレードオフです メインもサブもリビングも、1台で3役をこなせました ミニPCといえば、「安いけど遅い」。サブ機止まりの、間に... -
ホームシアター
Marshall Heston 60レビュー。サウンドバー壁掛けDIY。
この記事の結論 サウンドバーは天板の反射と振動で直置きだと音がこもる デスクも賃貸の壁も、板を1枚かませて浮かせるのが解決策 空中設置の追加費用は鬼目ナット4個で約60円、音も劇的に改善する テレビの音を手っ取り早く良くするなら、サウンドバー。... -
パソコン
KTC G32P5レビュー。有機ELモニターの実力と焼き付き対策。
この記事の結論 32インチ4K・240Hzの有機ELで約12〜13万円は間違いなく格安 焼き付きは不安だが、人感センサーなど気にする手間が減る設計と3年保証つき 27インチのG27P6Sは安いが機能差が大きく、マルチに使うなら32インチ 有機ELのモニターって、ずっと... -
パソコン
UGREEN DXP6800 Proレビュー。NASの10GbE実測。
この記事の結論 NASの速度は本体ではなく、ネットワーク環境で決まります HDD6台のRAID 10と10GbEで、実測約1000MB/sが出ました RAIDはバックアップではなく、速度と故障対策の技術です UGREENのNAS「NASync DXP6800 Pro」。Kickstarterで10億円以上の支援... -
パソコン
マルチディスプレイはやるべきか?メリット・デメリットと、4K大画面・ウルトラワイドという選択肢。
モニターを増やせば増やすほど、仕事が速くなる。・・・そう思っていた時期が、私にもありました。 フルHD4枚、4K大画面、縦置き、上下配置。10年以上マルチディスプレイの配置を変え続けてきた結論から言うと、同時に使えるのは3枚まで。4枚目はエンタメ... -
ゲーム
最高峰スマホコントローラー「Backbone Pro」レビュー。旧モデルからの進化点、メリットデメリット。
スマホ向けコントローラーといえば、Backbone。PlayStationとの公式コラボで一気に知名度を上げ、「スマホでも据え置き機並みの操作感」という新しい体験を多くのゲーマーに届けてきたブランド。 そんなBackboneから、新たにBackbone Proが登場。最高峰ス... -
ホームシアター
TCL C6Kレビュー。75インチMini LEDテレビの実力。
この記事の結論 明るいリビングなら有機ELよりMini LEDが快適でした 75インチで4K144Hz、収録時22万円前後という破格 サイズ選びは視聴距離より壁面と動線が先です テレビの画質といえば、有機EL。 私はここ10年、有機ELから有機ELへ買い替え続けてきた、... -
ゲーム
Xbox Cloud Gamingレビュー。Xbox Game PassをAmazon Fire TV Stick、iPhone、Android、iPad、PCで遊んで気づいたこと。スマホの遅延検証。
Xboxには、Xbox Game Passというゲームのサブスクリプションがあるのですが、最上位プランのUltimateでは、Xbox Cloud Gamingまでも使えるということ。 Xboxのゲームが、クラウドゲーミング対応となることで、Game Pass対象タイトルが、スマホでもタブレッ...
